【大西もとや あなたのブログをHPにしよう!】

社長!あなたの思いをカタチにするにはHPがいちばんです!

vol.4【文章やセールスコピーを作る際の苦悩】

【セールスコピーライターの希少性】

 

インターネットがどんどん普及して、
YouTubeも普及し、
素人も自分で発信できるようになっています。

 

 

でも、
やって見ると分かりますが、
ブログやHP、動画、写真の投稿と
継続って大変ではありませんか?

 

 

 

 


そう。
大変なんです。

 

 

 

 


だからといって、手を抜くとメッセージ性がなく、
その投稿にパワーがありません。

だから、アクセスや見て貰える事も無くなります。


すると、
その作業時間が本当にもったいないです。

 

だったら自分の仕事に専念した方が、
時間対お金の効率が良いですよね。

 

 

 

 

 

【投稿って大変】


そうなんです。
投稿って面倒なんですよ。


これをある方がこう言いました。

情報発信は、文章で伝える作業が必ずある。
動画でも、台本無しには情報発信にならない。
また、経理文書、社内文書も文章で伝える作業である。
小説やコラムも同じ。

 


文章で伝える作業である。

 

この、文章で伝える作業というのは、
締め切りギリギリで何とか提出されるモノである。

 

それほど、
文章制作とはストレスがあるものである。


と。

 

 

 

 

 

 

 


「わかるーー」って思う方は、
その作業をしたことがある人ですね。

 

 

 

世の中は、
簡単そうに見せていますが、本当にシンドイです。

 

 


クラウドソーシングのサイトでは、
1記事の文字単価が0.1円なんていう案件がありますが、
価値を分かっていない業者が提案しているとしか思えません。

 

 

 

 

 

 

【文章制作の単価は上げるべき】

 

 

もし、「一記事4000~6000文字で1万5000円払います」
なんていう提案があれば、応募はひっきりなしに来るでしょう。

 

やる側も真剣になります。

 

 


この記事を読む方が、

作業を依頼する業者の方でしたら
ぜひ、「一記事4000~6000文字で1万5000円払います」
という価格帯での交渉をするのをオススメします。

 

 

【今後必要になる、言語化形式知化】

 

どれだけAIが普及しても、人を感動させる文章、魂が揺さぶられる文章が書けるのは、人間だけです。
AIに仕事を奪われるなんていうのは、AIに程度の仕事しかしていないからです。

今後は日本人の人口減少、移民の増加によって、メイドインジャパンの価値は非常に高くなります。

その際、必要になってくるのは技術の継承、日本人レベルの高いノウハウです。

簡単に言うと職人技や、思考の共有ですね。

 

これらは、見て覚える、察する、体で覚える というものです。

 

教える側も「背中で見せる」という意識があります。

昭和ですね。

 

でも、昭和世代とZ世代は肉体自体に違いがあります。
Z世代は、全体として、か細い、よわい、継続忍耐できないという傾向があります。

これは肉体の話です。

そうなった原因は、話が長くなるのでここでは割愛します。

 

 

 

その彼らたちには、やはり言葉で伝える必要があります。

しかし、昭和世代はあまり語らないので、大事なモノがどんどん失われていく可能性が高いのです。

 

 

【起業家、プログラマーも同じ】

さらに、

発明者、芸術家、起業家、プログラマー、コックなども、クリエイターですから、言いたいことが言語化されていません。

 

みんなイメージで生きています。

だから、他人がその人のことを理解出来ず、仕事や組織がついて行けません。

 

上記の一流クリエイターの会社が経営が上手くいかないのは、すべてトップが言語化して組織に伝えられないことがが大きいのです。

 

営業マンもおなじ傾向です。

トップセールスという方はこの傾向=クリエイター性がとても強いです。

 

しかし、自分が売るならダントツでも、人を使う、組織をまとめて目標を達成するという点においてはいかがでしょう?

 

文章、文字、台本を自ら書いてプレゼンで発信する、という言語化ができないひとは、ずっと営業マンであり続ける必要があるのです。

「そこで止まり」といっても良いでしょう。

 

 

 

 

フレームワークだけでは、人は感動しない】

AIは文章作成のサポートにはなりますが、人を感動させられるでしょうか?

やはり、感動、魂を揺さぶられる文章とは、人にしか生み出せないのです。

 

なおさら今後は、自分の気持ちや作品を言葉で伝えらるスキルはとても重要になるでしょう。

 

「だれか私の思うことを文字にしてくれないかな」

そう思う人は沢山います。

 

ただ、その際に大切なのは、

・聞いてくれて

・文字化してくれる人

がいるかどうかです。

 

 

ヒアリングは、文章制作と同様、聞く側にかなりエネルギーがかかります。

 

たとえば、悩みをきいてくれるだけでも心が救われますよね?

なぜなら、相手があなたの負のエネルギーを吸ってくれるからです。

聞くことって言うのはとてもエネルギーがかかるのです。

 

 

それをビジネスでのヒアリングにするのは、

ある程度知識も必要ですし、

大人である必要もあります。

 

また、語る側・聞く側が相互理解出来るまでには、2,3回お話しして理解し合う必要もあります。

 

そのヒアリング&文章制作をしてくれる人というのは、相手との相性もあるのでなおさら見つかりにくいでしょう。

 

【とりあえず、大西もとやを試しませんか?】

もし、「そんな人がいたら良いなー」と思うなら、

とりあえず、私に御連絡ください。

 

「大西もとや」を検索して頂くとランサーズでスグ出て来ます。

 

また、直接連絡頂いても構いません。

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大西もとや 直通

 

 

 

 

 

vol.3【融資と生命保険の重要性】

【起業・事業するなら絶対知っておいて!】

あなたは、起業・事業を

・していますか?
・しようとしていますか?

 

それなら、

絶対に知らないといけない事があります。

 

 


それは融資と生命保険のことです。

 

 

 


よく、こんな話を聞きませんか?

「父ちゃんが死んだら借金が息子に来た」

という話です。
よくありますよね?

 


大雑把に言います。


法律があって、
死んだ人の資産や負債は相続する人が全部受け取るのです。

 

資産とは、

残って嬉しいモノ=現金や、土地、株などです。

 


負債とは、

残ってイヤなモノ=借金 です。

 

 

 

ただし借金が全く無いという社長はほとんどいません。

 

 

なぜなら、
事業というのは銀行から融資=借金をして運転しているからです。

 

 

 

 

 

また、
借金=負債を消すことは、事業の規模が小さくなる事です。

 

 


ちなみに無借金経営は、一次的にならは良いですが、ずっと無借金なのは倒産の可能性が高いです。

 

なぜなら金融危機や不況の煽りで,
他からの連鎖が来る事もあります。

 

その時に、
手持ち資金だけで事業危機を何ヶ月も乗り越えられる会社なんてほぼありません。

 

でも、
倒産しかけてから「お金を貸して」と御願いして、
誰が貸してくれますか?


返済してくれないのが分かっていながらお金を貸すバカな銀行はありませんね。

 

 

 

 

 

だから銀行から
融資=借金を受けられるように信用を高めておかないといけません。

 

そのためには、
普段から銀行から融資=借金をして返済してきた取引実績を積んで置かないといけないのです。

 

 

 

 

 

 

だから、
事業をしている人、起業したい人は


銀行からの融資=借金をしないと
危機に対応できないし、業績は上がって行かない
のだと、
知っておいて欲しいのです。

 

 

 

【でもその借金、死んだらどうなるの?】


しかし!
ちょっと考えて欲しいのですが、

「じゃあ、その融資=借金が残ったまま、社長が死んだらその借金はどうなるの?」

です。

 

 


はい。
相続する子どもが引き継ぎます。

 

 


もちろん、
事業ですから資産=残って嬉しいモノもあるでしょう。

 

しかし、
すべては負債と相殺されて相続されるのです。


だから、
負債=借金は残さずに死ぬべきですよね?

 

 

 

 


でもジレンマです。


負債を消そうと思うと、事業が小さくなる。
でも負債は息子に残せない。

 

「ではどうするか・・・」
です。

 


そこで重要なのが生命保険です。

生命保険は死んだら貰えるお金です。


その生命保険をかけておけば、
死んだ時に負債と相殺してくれるのです。

 

 

 

 

しかも、月々の支払いは経費として計上され、
意図的に利益を下げる事ができ税金が減ります。

(控除されます。)

 

 


え? 目からウロコですか?


これをしておかないから、
「父ちゃん死んだら借金が残って、息子は家を売った。」
なんてことになるのです。

 

 

 


超単純ですね。
・事業やるなら生命保険かけておけ!
・借金するなら生命保険をかけておけ!
です。

 

 

でもこれを、
知ってるか知らないかは非常に大きな差だと思いませんか?

 

 

 

 

 

 

【生命保険に入れない人】

実は、
生命保険は入りたくても入れない人もいます。


それは、
すでに病歴があるひとや、病院にかかっている人です。

この方達は、
生命保険には入れないことが多いです。

 

また、
高齢になって、いよいよ寿命が来ている人も入れないのです。

 

 

 

 

 

 

 

【私も知りませんでした】

ね?

何事も知識の差って大きいですよね。


だから、私はあなたにお伝えします。

 


事業・起業は、
ちょっとくらい勉強してからやりましょう。


お金の勉強は後まわしにしないで、
今すぐやりましょう。

です。

 

 

 

 

 

 

私は、
クライアント様や自分自身の事業を通じてこれらを学びました。

 

面白いモノで、勉強をしていると勉強しているひとが寄ってきます。

 

勉強している人は
やはりしていない人よりも頭が柔らかいです。
また、損を避けられます。
同時に、安全を継続できるのです。

 

 


実は銀行預金をしていても、
銀行は本人が死んだら下ろさせてくれません。

 

知ってます?


特にゆうちょは、本人が死んだら口座のお金は凍結されて出させてくれませんよ。

 

銀行は、約2ヶ月は下ろさせてくれません。


本人が、自分の葬式代に置いておいたお金も家族では下ろさせてくれないのです。

 

 

 

 

このように現代は、
本当に融通が利かない世の中になっています。

 

 


あなたが知らない=
勉強しようとしていない

そんなお金と税金の知識、起業の知識、
を一つづつ紹介して行きます。

 

 

 

 

 

 

【次の記事では】

次の記事では、
借金がキライでも、融資のことをキライだと倒産しますよ!
と言う内容をお伝えします。

 

 

 

 

あなたは、
日本で今後も事業をしていくなら
融資が受けられる交渉が出来ないといけないのです。

 

それに役立つ書籍とある人物を紹介し、あなたの事業を盤石にしていけるようにしましょう。

 

 


文章には出来ないウラ技もありますが、
それは対面のみ対応します。

お気軽に御連絡ください。

 

vol.2【ケーキ職人で見るビジネス成功の秘訣:相手とのつながりを築く】

【ビジネスアイデアの実現への第一歩】


あなたはビジネス戦略を詳しく理解しているでしょうか?


販売したいモノがある!
これ売れるんじゃ無い?

など、ビジネスにつながるアイデアがあるとします。


では、
それをどのようにして販売しますか?


ここで絶対知っていて欲しいことが2つあります。


それは
① 誰に売るか: 市場認識の重要性
② どの手順で: マーケティング戦略の策定

販売していくかです。


具体的にお伝えしましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 


【① 誰に売るか: 市場認識の重要性】


ビジネスを始めようとおもっても、
購入者がいないとお金を払ってはくれませんね。


購入者が価値を感じないとお金は払ってくれません。

 

大半の起業家さんや個人事業主さんは

この「① 誰を相手に」が無さ過ぎます。


先日、僕はテレビを眺めていてあるケーキ職人が出店したドキュメンタリーを見ました。

 

 

そのなかでケーキ職人さんは、何とか出店はしたのですが、
「開店1週間前になってどうやってお客さんに来てもらうのだろう?」
と気付いたのです。

 

 

 

 

 

 

 

その時に初めて、
・自分には集客のノウハウが無い
・宣伝広告のノウハウが無い
・協力者が不在である

という事に気付きました。

 

 


奥さんも、そのとき初めて気付いたのです。

これはビジネス上、非常に危険な状態です。


もしお客さんが来なかったら、事業融資も返済できないでしょうし、倒産も考えられます。

 

 

 

 

 

 

 


そんな事くらい誰でも分かりますね。


幸運なことにこの方の場合は、知人を頼っているうちに新聞者に務める友人が、地方紙の三面に広告と記事を出してくれて集客に至りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

これを放送したテレビ番組の作り方は

「人と人との温かいつながり」が強調され、
善良な視聴者にとっては良い番組に仕上がっていました。

 

しかし、この記事を読むあなたは起業家として冷静に自分の糧にすべきです。

 

お客さん無しに事業を始めてはいけないのです。

 

 

 

 

 

 

 

 


リスク管理と事前計画の必要性】

対策としてたとえば案を挙げるなら

このケーキ職人さんの場合、


出店前に自分のお客さん=過去購入者
をリストアップしておき、

出店にあたって特別セールやイベントを行い、

告知してから開店し、
スタートダッシュできるようにします。

 


そして、ご友人や新規の方に連絡先とつながりを聞き、
顧客のリストを増やして行くのです。

 

 

 

 

 

 


同時にたとえば、
・どんなケーキがほしいか、
・お客さんにはどんなイベントがあるか、
・ケーキの作り方が知りたいか、
・どこから仕入れているかを知りたいか、
など、

 

 

相手の事を深く知って相手がこれから先で
ケーキやケーキ関連の情報を提供できるようにしておくのです。

 

 

 

 

 

 

 


これは、
ケーキを作る努力とはまた違いますね。

いわゆるマーケッティングの基本です。

 

ただし、
販売商品やコンテンツがケーキではなくとも、
セミナーや、サービスであっても、
なんでも応用が効く考えです。

 

 

 

 

 

 

 


このマーケッティングの基本を理解し、

 

【② どの手順で: マーケティング戦略の策定】

販売していくかを考えます。

次回以降でお話ししましょう。

vol.1【先行者利益を獲得するためのHP発信戦略】

【いまやHPは名刺と同じ】

こんにちは。

セールスコピーライターの大西もとやです。

あなたがこのサイトを訪れているということは、

・HPが欲しい
・いまのHPを新規にしたい
・HPで自分の発信をしたい

と思ったからでしょう。

でも、

・結構大変だよねー

 

と思ったからだと思います。

 

普段、

・文章を見続けて

・思考し続ける作業

慣れていない人は、
1時間もその作業に耐えられないでしょう。

だから、
ライターという業種もあるのですね。

 

なんでも、モチはモチ屋といいますか、
自力でできる事には時間も労力も限界があるものです。

 

なかでも、一番人に任せたいのがHPの運営、ブログ発信かとおもいます。

 

なぜなら、HPは維持管理が必要で、記事の追加もして行く方が良いからです。

 

 

 

【HPの2つの型】

「HPの維持管理」について、
あなたにぜひ知っていて欲しい事があります。

 

それは、
業種・会社によってHPのカタチはタイプが違う

と言う事です。

 

まずは以下を読んで見てください。

 

 

 

 

 

HPには大きく分けて

・LP型
・辞書型

という2つの型があります。

 

 

 

LP型とは
縦長の1ページに情報が書かれているタイプです。

 


辞書型とは
ページがいくつもあり、アイコンをクリックするとページに飛ぶタイプです。

 

 

 

 

どちらの方があなたの目的に合っているかは、
詳しくヒアリングしないと分かりません。

 

ただ、
このHPの型を知って自分のサイトを構築すると、
お客さんが迷わなくて済むのです。

 

 

 

 

 

時々、
トップページにあれもこれもいろいろ情報があって、

お客様が

・なにから読んだらいいかわからない
・社長は何を伝えたいのかわからない
・自分が知りたい情報がどこにあるのかわからない

 

という、お客様が迷うサイトを作っている会社があります。

 

 

 

情報過多の時代に、

お客様が迷うような表示をしているのは、
ビジネスチャンスを逃す事になります。

 

 

 


だからあなたは、
まずは私のこのサイトをご覧になり、
HPで伝えたい内容を整理し、文字化し、記事にして



その整理された内容をもとに、
HPを制作し、

その上で既に書いてある記事をコピー&エクスポートして、
利用すれば良いのではないでしょうか?

 

 

 

 

そうすれば万が一、

新規のHPが運営までに時間がかかっても、
既に作った、

このはてなブログのサイトに
お問い合わせフォームや

情報提供がされていたら、

お客様自身は迷いませんね。

 



綺麗で完璧なHPを制作する事は、
後からでもできる事であり、

決してお客様の利便性に直結しません。

 

 

 

【「とりあえずカタチにして欲しい」】

あなたは、


・とりあえず
・知りたい情報を
・パッとサッと知れるサイト

を求めているのではありませんか?

 

 

なら、
トップページに「ここに書いてますよ」

と分かる様な表現をしていたら
それが何よりのお客様への貢献では無いでしょうか?

 

 

 

 

そのために必要なのは、
単語・キーワードです。



その単語・キーワードは、
検索によって分かるのではなく、

お客様へのヒアリングから分かる事だと思います。

 

 

 

だからこのサイトは、

画像や視界の邪魔になる様なデザインはせず、
答えとなる文字情報がはっきり書かれている

ようにしているのです。

 

 

 

 

 

【あなたがお客さんにしてほしい事】

では、
翻ってあなたはHPを通じて

・何をお客さんに伝えたいのですか?
・お客様に撮って欲しい行動は何ですか?

これらは、
三者ヒアリングしてもらい、
その内容を整理する必要があります。

 

なぜなら、
大抵の経営者や管理職は、
目先の作業にばかり気が行っていて、

「自分がどうしていきたいか」を語ることがあまりありません。

 

 

 

忙しくして目を背けているという状態の方もいます。

 

 

 

だから、なおさら時間を取って第三者ヒアリングしてもらう必要があるのです。

 

 

 

 

 

 

【まずは、私にやらせてみませんか?】

でもあなたはこう思うかも知れませんね。

 

・まあ、そのうちに・・・
・今じゃなくても・・・
・時間無いし・・・
・忙しいし・・・
・そんなに長い時間は取れない・・・
・手短にしてほしい・・・

 

などです。

 

 

 

 

もちろん良いですよ。
後まわしにしても。

 

ただ、
他の人は既にその時間を取っているので、
対応を始めています。

先行者利益はもう他人に取られています。

 

ご存知の通り、ビジネスにはタイミングがあります。

その時期その時期に次の事を考えて、
先読みし、先に発信していくことで

先行者利益は取れるのです。


あなたもすでにそれはご存知のはずです。

 

 

 

 

 

【だからこそ、発信は後まわしにせずに!】

ぜひ、あなたも今すぐ御連絡頂き、
私にヒアリング&1記事制作
をさせてみませんか?

ランサーズで 「大西もとや」を検索して依頼してくれるのもいいですし、
直接電話を頂いても結構です。

 


今すぐ御連絡ください。

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